WWFコンサベーションパートナー

(C)Michel GUNTHER / WWF-Canon
キヤノン・ヨーロッパは、1998年に企業で初めて、WWF(世界自然保護基金)の環境保護パートナーになりました。その一環として、WWFの地球規模の保護事業に多額の資金援助を行っている世界有数の多国籍企業とともに、環境保護を支援しています。WWFの環境保護パートナーになることで、事業活動以外の責任も果たす姿勢を表明しています。地球の自然環境の破壊を防止し復元すること、また人間と自然が調和した未来を築くことをWWFと共に目指しています。
WWFを支援するためにキヤノン・ヨーロッパが行っている活動内容
- WWFの活動をスポンサーとして資金援助
- 高水準の環境責任と企業の社会的貢献の遵守
- 環境保護パートナーの立場による自然保護の推進
- 他の企業が追随する率先した実践
- 2007年に開始した、北極グマ保護プログラム(WWF-Canon Polar Bear Tracking Programme)と子供向けサイト(Canon Kids' Zone)の展開


