CANON VIDEO SQUARE -映像によるキヤノン紹介-

綴プロジェクト 画聖の筆跡を辿って

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動画概要

国宝 雪舟筆「四季山水図」。通称「山水長巻」。毛利家に家宝として伝えられ、狩野派をはじめとする日本画家たちに水墨画のバイブルとして模写され続けてきた作 品です。綴プロジェクトは、最新のデジタル技術と京都の伝統工芸の融合により、16メートルに及ぶこの巻物を完全再現する高精細複製品の製作に挑みました。
制作:2011年6月

ユーザー評価

評価

これもキヤノン

  • 綴プロジェクト よみがえる建仁寺50面の障壁画
    綴プロジェクト よみがえる建仁寺50面の障壁画
    (05'10'')
    かつて京都・建仁寺にあった海北友松筆の50面の襖絵。「綴プロジェクト」では、1934年の室戸台風によって建仁寺が被害を受けて以来、掛け軸となって京都国立博物館に寄託されているこの作品を、襖絵の高精細複製品として再現しています。かつて輝きを放った場所で鑑賞できるように。現在までに計36面が完成しました。
    制作:2012年5月
  • 綴プロジェクト 絹に綴られた似絵
    綴プロジェクト 絹に綴られた似絵
    (05'22'')
    源頼朝、平重盛、藤原光能。国宝「神護寺三像」の高精細複製に挑んだ綴プロジェクトは初めて絹本での製作に取り組みました。国宝の絵画約150点のうち半分近くは絹本に描かれています。試行錯誤を重ね、三像すべてを完成。綴プロジェクト活動の幅の今後のさらなるひろがりが期待されます。
    制作:2011年6月
  • 綴プロジェクト 画聖の筆跡を辿って
    綴プロジェクト 画聖の筆跡を辿って
    (06'36'')
    国宝 雪舟筆「四季山水図」。通称「山水長巻」。毛利家に家宝として伝えられ、狩野派をはじめとする日本画家たちに水墨画のバイブルとして模写され続けてきた作品です。綴プロジェクトは、最新のデジタル技術と京都の伝統工芸の融合により、16メートルに及ぶこの巻物を完全再現する高精細複製品の製作に挑みました。
    制作:2011年6月
  • 綴プロジェクト 絵師達の想いを紡いで
    綴プロジェクト 絵師達の想いを紡いで
    (08'26'')
    特定非営利活動法人京都文化協会とキヤノンが展開する綴プロジェクト。海外に渡った俵屋宗達筆「松島図屏風」はキヤノンの最新のデジタル技術と京都の伝統工芸の技の融合により高精細複製品として再現され、大阪・堺の祥雲寺に里帰りを果たすこととなりました。
    制作:2010年6月 2009年6月制作 2011ワールドメディアフェスティバル銀賞受賞、映文連アワード2011 コーポレート・コミュニケーション部門優秀賞受賞
  • デジタルラジオグラフィ
    デジタルラジオグラフィ
    (02'30'')
    デジタルのメリットを生かし、約3秒での高速画像表示など、診断医療に貢献しているキヤノンのデジタルラジオグラフィ。X線照射量の大幅な低減と画像の高精細化を実現し、被検者とオペレータ双方の負担を軽減。ポータブルにもできるコンパクトな形態ながら、リアルタイムでのX線動画表示も可能にしています。
    制作:2009年3月
  • 天体望遠鏡「すばる」の光学技術
    天体望遠鏡「すばる」の光学技術
    (02'20'')
    日本の国立天文台がハワイ島マウナケア山に建設したすばる望遠鏡。視野角の最も広い主焦点カメラに取り付けられているのが、キヤノンの主焦点補正光学系です。最先端の光学設計と生産技術により、難しいといわれていた小型・軽量化と鏡面観測を実現し、世界最大級の望遠鏡での主焦点での観測を可能にしました。
    制作:1999年12月

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