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バージョン 5.8は Windows VistaTM 対応となり、RAW画像の現像の対象機種が追加されています。
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マイクロソフト社の新しいOS Windows Vista に対応しました。
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RAW画像を調整して保存する機能 ”RAW Image Task” の対象機種を追加しました。
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追加された対象機種(バージョン5.8):
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EOS-1D Mark III
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バージョン 5.7では新たにマイカテゴリー機能と取り込んだ画像を一覧表示する機能を追加し、パソコンに取り込んだ画像を印刷やメール送信などに活用しやすくなりました。
主な変更点は以下の通りです。
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マイカテゴリーに対応したカメラで撮影した画像を、パソコンでもカテゴリーごとに表示する機能を追加しました。この機能を利用すれば、例えば、撮影したたくさんの画像の中から人物の写っている画像だけを表示する、カメラであらかじめ「作業用」カテゴリーを設定しておいたお気に入りの画像をパソコンに取り込んだ後に素早く表示する、といったことができますので、お気に入りの画像を選んで印刷やメールなどに簡単に活用することができます。
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※この機能が使用できるのはマイカテゴリー機能対応カメラで撮影された画像のみです。
※マイカテゴリーには撮影時に自動で設定されるものとカメラでの再生時に手動で設定するものがあります。
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カメラからパソコンに取り込んだ画像を、まとめて一覧表示する機能を追加しました。これまでのフォルダーごとの表示と異なり、取り込んだ画像をまとめて見ることができますので、画像が活用しやすくなりました。
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- DIGIC IIIを搭載したカメラで撮影された動画で、縦位置で撮影された動画はZoomBrowser EXでも自動的に縦に表示するようにしました。
- RAW画像を調整して保存する機能 "RAW Image Task" でEOS Kiss Digital XのRAW現像に対応しました。
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バージョン5.5で新たに搭載された印刷機能や画像編集機能でZoomBrowser EXがますますパワーアップし、より使いやすくなりました。バージョン5.6ではRAW画像の現像の対象機種が追加されています。主な変更点は以下の通りです。
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RAW画像を調整して保存する機能 ”RAW Image Task” の対象機種を追加しました。
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従来の対象機種(バージョン5.5):
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PowerShot Pro1、PowerShot G6、PowerShot S70、PowerShot S60
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EOS-1Ds Mark II、EOS-1Ds、EOS-1D Mark II N、EOS-1D Mark II、EOS-1D、EOS 5D、EOS 20D/20Da、EOS 10D、EOS D60、EOS D30、EOS Kiss Digital N、EOS Kiss Digital |
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追加された対象機種(バージョン5.6):
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EOS 30D
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PowerShot G5、PowerShot G3、PowerShot G2、PowerShot G1、PowerShot S50、PowerShot S45、PowerShot S40、PowerShot S30、PowerShot Pro 90 IS
(※これらは従来File Viewer Utilityの対象機種でしたが、RAW Image Taskでも現像できるようになりました。) |
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新たに搭載された印刷機能や画像編集機能でZoomBrowser EXがますますパワーアップし、より使いやすくなりました。主な変更点は以下の通りです。
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